症例A

症例A 2010/4/28
多島 斗志之 (著) ☆☆☆


精神科医である榊氏は、自分の担当の患者である亜左美に、分裂病との診断をするのを迷っていた。 女性臨床心理士である広瀬氏は、亜佐美の病気は、「解離性同一性障害(多重人格)」の可能性があると言う。多重人格という病名を疑わしいと思っている医師の苦悩

博物館に勤務する江馬氏。江馬の家で発見された手紙には、博物館でホンモノとして展示されている狛犬が偽物かもしれないと書かれていた。手紙の差出人を捜し、榊氏と広瀬氏が勤務する病院へ向かう



まぁまぁ面白かったかなぁ~?まぁ一部拍子抜けだったけども。
広瀬さんと榊氏のやりとりが面白かった。

ご本人、失踪後見つかってないんですね~

theme : 推理小説・ミステリー
genre : 本・雑誌

tag : 多島斗志之

神話の島

神話の島 2010/4/30

久綱さざれ(著) ☆☆☆
ハーツと同じ作者

高校生の主人公は叔父の家で生活している。両親は新興宗教にはまり込み、叔父が主人公だけを引き留めたのだった。ある日自分に妹がいたことを知らされた主人公は妹が暮らすという御乃呂島へ向かった。 観光名所でもない寂れた島に到着したが、その島で連続殺人事件がおきてしまい、島から出られなくなる。

島に残留した島外の人のなかに「笹礼懐」がいたのですが、最後の解決まで誰だかさっぱり思い出せませんでした。解決のとこでやっと「あぁ!!あんたハーツのあの人ですか!?」と思い出したので、この本読むならハーツが先の方が良いかと思われます。島は"事件が起きるぞ感たっぷりの雰囲気"に包まれてたので、横溝ばりのどろどろぐちゃぐちゃな話を期待したら、思いの外綺麗にまとまってて、ちょっとがっかり。 
面白くない訳じゃない・・・でもこの小説が「第1回ムー伝奇ノベル大賞最優秀賞受賞」と聞いてOKという人だけ読んだ方が良いかも。

theme : 伝奇小説
genre : 本・雑誌

tag : 久綱さざれ

夜市

夜市  2010/4/30
恒川 光太郎 著   ☆☆☆☆☆


小さい頃に弟と、おとぎ話のような場所、なんでも売っている夜市に言ったことがある青年。そこで彼は弟と引換に野球の才能を手に入れた。その後、また夜市が開かれるという知らせが届き、青年は再び夜市に行くことにした。

とても雰囲気のある小説で、ハマりました。読み終わってもなかなか小説の世界から戻ってこられなかった・・・

theme : ファンタジー小説
genre : 本・雑誌

tag : 恒川光太郎

殺戮にいたる病

殺戮にいたる病 2010/5/4

我孫子 武丸 (著),   ☆☆☆☆☆

若い女性が次々と殺されている連続猟奇殺人。
そのニュースがテレビで流れる度に息子が殺人犯じゃないか、と疑いつつもまさか、そんなと自分の考えを否定する主婦。

ああー!!ありがちっちゃぁありがちな猟奇殺人の話かな、と思ったんだけど、面白かった。

ホラー小説ジャンルなのかミステリ小説ジャンルなのかわからんな~。とりあえずグロ描写ありなのでホラーに入れときました。

theme : ホラー小説
genre : 本・雑誌

tag : 我孫子武丸

マドンナ・ヴェルデ

マドンナ・ヴェルデ 2010/5/11
海堂尊(著)

マンションでゆったりと一人暮らしの主婦みどり。
娘の産科医曾根崎理恵から「子どもを産んで欲しい」とお願いされる。驚くみどりだが、娘とその夫との合意があることを知り孫を体内で育てる。しかしだんだん娘の子どもを宿すことに疑問を抱きはじめる

この娘さんは、ジーン・ワルツの曽根崎医師です。ジーン・ワルツで出てきたみどりさんは、普段の生活でこういう人たっだんだ~と、ジーンワルツを読んだ人ならではの裏話を楽しむ感じ。読んでいるとちゃんと出汁をとったお味噌汁と炊きたての御飯を食べたくなります。

theme : 小説
genre : 本・雑誌

tag : 海堂尊

粘膜蜥蜴

粘膜蜥蜴 2010/5/14

飴村 行 (著)  ☆☆☆☆

国民学校初等科に通う真樹夫と大吉が同級生の雪麻呂の自宅に招待された。
雪麻呂の父は総合病院の院長で、自宅には小間使いとして頭が蜴の爬虫人を使っている。その雪麻呂家の地下で、散々な目にあう二人。
東南アジアでえらいさんを護衛して爬虫人の住む場所へいったりします。

粘膜人間より面白かった。東南アジアの爬虫人の住む場所へ行ったあたりなんかが特に。

theme : ホラー小説
genre : 本・雑誌

tag : 飴村行

年金基金から書類が届いた

昨日国民年金基金連合会から、個人型確定拠出年金の加入確認通知書が送られてきました!
5月11日位に郵送したので、大体手続きに1ヶ月かかったということですね。

初回引き落としは6月27日です。普段使わない口座なので入金しとかないといけません。早めに入金しとこっと。

ところで、401kの配分なんですが、あれからやっぱり考えてなくて困りますわ。
先進国債券(差:0.41%)
  琉球銀行:0.2205% ←
   eMAXIS:0.63%
この扱いに困るw やっぱし0.4%の差って大きいのかなぁ…。大きいけどさぁ。

あとですね、国民年金基金連合会の個人型確定拠出年金のサイトの業務の状況が面白かったです。ココ。業務の状況

加入者に比べて運用指図者が多いわぁw 転職して企業独自の企業年金がありました!という人って少ない気がするから若い世代で運用指図者になってる人々は放置中なのー?と思うんだけど違うのかな。 まだ企業年金独自にやってる会社って案外多いのかな~大きい会社はやってそうだけどさ。

あとは掛金の拠出状況(22年3月末現在)
うちは32,000なんですが、同じ金額帯の人は2,770人
一番多い金額帯は10,000~14,000円で11,607人でした~。意外。65,000~68,000円が一番多いのかと思ったんだけどね。そうでもないのねー。金銭的な余裕の問題かしらん。

theme : 資産運用
genre : 株式・投資・マネー


曽根 圭介(著) 2010/5/16 ☆☆☆☆

「暴落」「受難」「鼻」の短編3部作
「暴落」は個人それぞれの株式が上場されていて、その時々の行動・価値で価格が上下するというおもの。例えば弟がリストラになると兄も弟の価値(株価)に影響を受けて連れ安になるというようなもの。世にも奇妙な物語にもありそうなよくある話、だけどもありがちであってもそんなこと関係なく面白い。

「受難」は苦境に陥った男の周りに表われる人々からうける受難の話。こういう話はちくちく心臓にきて悪い。ほんと嫌。

「鼻」上記2作より劣る

theme : ホラー小説
genre : 本・雑誌

tag : 曽根圭介

JIS&Tから書類が届く

口座番号と認証パスワードが別々の郵便でJIS&Tから届く。
(↑個人型確定拠出年金の書類デス)
JIS&Tとは日本インベスター・ソリューション・アンド・テクノロジー株式会社の略称でして、記録関連業務(レコードキーピング)を行ってる会社ですよん。確か夫分の確定拠出年金を百五銀行から琉球銀行に移すときにレコードキーピング会社の変更も行ったんで、レコードキーピング会社も運営管理機関と同じくいくつかあるはずです。運営管理機関と連動してるので、自分では選べません。

今日、銀行口座に引き落とし金額2ヶ月分を入金したし、準備は万全ですっ!!引き落とし日ばっちこい!

あーうずうずする。早く、て引き落とし→投信購入というログイン画面を見たいな~。

theme : マネー・貯金
genre : ライフ

野村年金サポート&サービスから書類が届く

速達でした。 ?前はこんな書類届かなかったような気がする?と不審に思って開けたら、届け出た銀行口座印が印鑑相違で銀行から返却されてきたらしいー! がーん。 

この印鑑じゃなかったんだぁ・・・じゃあ、コレかなぁ~?と押してみたので今日返送予定。引き落とし日までに手続きまにあうかなぁ。全然ばっちこいじゃなかったよ 


  (・ω・)
  (∩∩)

theme : 資産運用
genre : 株式・投資・マネー

グラントリノ

グラントリノ 2010/5/22‏
出演: クリント・イーストウッド, ビー・バン, アーニー・ハー
監督: クリント・イーストウッド

妻を亡くし一人暮らしになってから、頑固爺になって全てに悪態をつく老人になった主人公。息子たちにも嫌われているが、意に介しない程の頑固爺だ。そこへ隣にすむ少年が乱入。普段から付き合いもない隣の家からの謝罪を頑固爺らしくつっぱねた主人公だったが、相手のしつこさに嫌々受け入れる。乱入した少年は弱々っとした少年だった。見るに見かねた主人公は、ついつい少年に人生指南をしはじめる。

ありがちー!という声が聞こえてきそうな話。でもでも水戸黄門好きなワタクシにはとても良い感じですよ。ちょっと世間の理不尽さに疲れた時にほわ~んとこういう話を見るのもいいんじゃないかしらん。

会社で世間話でグラントリノの感想を「良かったけど古典的な作りの映画ですよね~」といったら女性にはこの良さはわからないのかな~と言われてカチンときた今日この頃。

theme : ヒューマン・人間ドラマ
genre : 映画

SMBC日興證券に電話 

ロイヤルバンク・オブ・スコットランド・ピーエルシーの債券
2015年6月29日満期 4年もの 円建社債 年1.26%

気になる~どうしよう~とSMBCにログインしたら、AUD建債券の利金が円に両替されて入金されてたっ!なんでADUのままで入金してくれなんだぁ!ノォオォォ!!!とSMBCに電話。 全部チェックしてもらったらもう一つずっと現地通貨をわざわざ円に両替して入金されてるものがあった。今まで全く気づいてないし。
以前全部外貨受け取りになってるかどうかチェックしてもらった気がするんだけどなぁ。。。。一回言ったらその後も、私ルール(外貨建ての利金等はすべて外貨MMFへ)を全部適用してほしいんだけど、そうもいかないのか。

それともう一つショックなことが。SMBC日興は口座管理料がかかるんですが、3年分前納してると思ってたら1年ごとに管理料を払ってた!!ショック ><
口座管理料:税込3,000円/年 3年分前納一括税込7,000円なんですよっ しかも今から前納申込みは出来なくて、引き落とし月である11月に連絡してくださいーって言うんですよぉ。後5ヶ月後なんて忘れちゃうじゃんね。でも悔しいからぜってー忘れずに電話してやるっ!と決意いたしました。 

※私が口座開設した時期は野村証券も大和証券も外国口座管理料は料金が同じだった。今は野村も大和も管理料無料になってるはずです。SMBC日興も無料になる制度はあるのですが、1.お預り資産が1,000万円以上である場合、2.日興ファンドラップ/SMA等のお取引がある場合のどちらかを満たした場合、なので、ハードル高すぎます。ああ、ハズレの証券会社に口座開設しちゃったよなぁ。

theme : 資産運用
genre : 株式・投資・マネー

エイリアンの地球ライフ

エイリアンの地球ライフ おとなの高機能自閉症 2010/5/6‏

泉 流星 (著)  ☆☆☆
広汎性発達障害の妻が日常生活の工夫を書く。

なかなか面白かったです。
おとなの高機能自閉症についての本を初めて読むなら、僕の妻はエイリアンの方が良いですね。

theme : アスペルガー症候群・自閉症スペクトラム
genre : 心と身体

tag : 泉流星

トウキョウソナタ

トウキョウソナタ 2010/5/21‏

出演: 香川照之, 小泉今日子, 役所広司
監督: 黒沢清

トウキョウ。普通の4人家族。なんてことはない日常。
みんな普通に暮らしている・・・ようにみえる。
でもそれぞれ、秘密を抱えて生きていた。

うっすら暗くてうっすら寂しい。悲しくなってきた

theme : 邦画
genre : 映画

雷の季節の終わりに

雷の季節の終わりに  2010/5/22
恒川光太郎(著)  ☆☆☆☆☆

穏という村で姉と暮らしていた主人公賢也。いつかの雷の季節に姉は居なくなった。その後[風わいわい]にに憑かれた主人公だったが、憑かれたことは村の皆には秘密にしている。町外れの門でであった大人と交流しながら成長する賢也

「夜市」 の作者です。こっちは長編。
独特の世界「穏」にはまる。「風わいわい」という存在に凄く惹かれる。読み終わってからも、今日もどっかの上空に風わいわいが飛んでるのかもなぁ~・・・なんて想像が広がります。

theme : ファンタジー小説
genre : 本・雑誌

tag : 恒川光太郎

国民年金カード払いと確定拠出年金初引き落とし!

・確定拠出年金の引き落とし日が27日でしたが、引き落としされてませんでしたっ /(^o^)\ナンテコッタイ
あーうー。先日押印した印鑑も違っていたのか。それとも再提出が、引き落としの締切りに間に合わなかったのか。→6月17日の日記

・国民年金カード払いの申込み
年金機構からこれまたカード名義と合致しませんでしたの通知。
え~!なんでだ? ちゃんと書いたつもりだったんだけど…。
これまた再申請。

んがー。日々適当にやっつけで生きてるとこうなるという見せしめか。
一応ちゃんとやったつもりなんだけどなー 

theme : 日々出来事
genre : ライフ

金魚
はちゅね
最新記事
カテゴリ
カテゴリ(作家別)

カレンダー
05 | 2011/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
リンク
作家

海堂尊 ジェフリー・ディーヴァー ピーター・ラヴゼイ トリイ・L・ヘイデン 伊坂幸太郎 雫井脩介 貴志祐介 恩田陸 内田樹 誉田哲也 荻原浩 ダン・ブラウン リドリー・ピアスン スティーヴン・キング 松井今朝子 ロバート・ウォーカー 万城目学 香納諒一 リチャード・ノース・パタースン 久坂部羊 橘玲 西條奈加 司馬遼太郎 芦辺拓 貫井徳郎 折原一 京極夏彦 乃南アサ 平山夢明 池上彰 藤巻健史 深田晶恵 魚柄仁之助 呉善花 ジョン・グリシャム 久綱さざれ スコット・トゥロー 吉本佳生 桜坂洋 梨木香歩 薬丸岳 新津きよみ 穂村弘 北尾トロ ワリス・ディリー パオロ・マッツァリーノ 北村薫 内藤忍 山本弘 広川純 小野不由美 木村剛 アガサ・クリスティー 乙一 恒川光太郎 我孫子武丸 桐野夏生 竹川美奈子 アン・ルール 飴村行 林壮一 加門七海 安東能明 横山秀夫 寄藤文平 谷口克広 湊かなえ 今野敏 山崎元 絲山秋子 左巻健男 岩尾明子 ジャック・ケッチャム 泉流星 佐々木敏 井形慶子 五十嵐貴久 西澤保彦 萩原博子( 朝倉智也 草間俊介 畑村洋太郎 北川邦宏 エリック・ガワー アダム・ファウアー デボラ・D・クロンビー R・ターガート・マーフィー ダナンジャイ・キール D.W.バッファ 楠本くに代 D.W. 星野智幸 小島信夫 田麗玉 ロビン・クック 菅野朋子 明野照葉 荻上チキ 笹本稜平 海外投資を楽しむ会 デニス・ルヘイン 神山裕右 佐光紀子 渋谷昌三 藤巻幸夫 中町敏矢 日本経済新聞社 上野千鶴子 岩井志麻子 アイラ・レヴィン シェルビー・ヤストロウ 和田竜 マーク・オルシェイカー ジョン・ダグラス 乾くるみ 地震イツモプロジェクト ジェイムズ・P・ホーガン 森見登美彦 川瀬七緒 斉藤寅 松本茂 渥美公秀 伊園旬 岡崎良介 ジャン・フィリップ・トゥーサン 三崎亜記 池上良太 デボラー・J・ベネット マックス・ギュンター ドナート・カッリージ 藤田郁雄 佐藤友之 森博嗣 佐々木俊尚 早乙女ゆうこ 午堂登紀雄 松井幹彦 山田宗樹 大田垣晴子 早坂隆 リリー・フランキー グロリア・マーフィー マルコム・ゴドウィン 高山マミ 望月衛 林康史 福澤徹三 スティーヴン・キング 森巣博 エィミ・タン 滝本竜彦 ジェイン・オースティン 上野正彦 トーマス・ギロヴィッチ 鬼沢忍 大津學 ゲーリー・ベルスキー ティモシー・F.マッカーシー 文国鎭 ジェーン・エリオット 緒川怜 三浦展 ヒラリー・ウォー 梶尾真治 姫野カオルコ 内田春菊 東浩紀 高原英理 ピ-ター・コレット 梶よう子 岸田るり子 浅田次郎 山田悠介 角田光代 ケン・グリムウッド 松田青子 小野正嗣 帚木蓬生 佐藤友哉 スアド エマミ・シュン・サラミ 東野圭吾 山崎泰 サンドラ・ヘフェリン 養老孟司 ゲルト・ギーゲレンツァー メアリー・シェリー 峯山正宏 道尾秀介 ロバート・アーリック 武田邦彦 安田・まゆみ エイブル 横関大 鎌田なお子 松尾スズキ ウイリアム・アイリッシュ M・スコット・ペック ミシェル・フィトゥーシ マリカ・ウフキル 渋澤龍彦 谷本美加 大内悦子 速水敏彦 プーラン・デヴィ ジョン・A.・パウロス 梅田望夫 山中恒 ジョゼフ・フィンダー 鈴木雅光 バートン・マルキール UFJ総合研究所 筒井康隆 瀬哲弘 香山リカ ファウジーヤ・カシンジャ 泉久恵 家計ライフプラン研究会 内海夏子 「新潮45」編集部 酒井順子 チャールズ・エリス おいしく「お金」もらい隊 バッファ 谷甲州 香月日輪 河名秀郎 ジョイ・フィールディング ナンシー・ピカード マーティン・クラーク 田中香津奈 垣谷美雨 泉正人 後藤秀樹 後田享 渋澤健 領家高子 山崎俊輔 大江英樹 桐生祐狩 青砥恭 勝間和代 北川邦弘 石川貴康 沼田まほかる ジェイン・オースティン ジョン・コイン 山本文緒 山口哲生 北上秋彦 曽根圭介 多島斗志之 服部まゆみ 黒武洋 小林泰三 野沢尚 ウィリアム・D.ダンコ サンドラ・パーシャル 新井潤美 セス・グレアム・スミス 畠中恵 佐々木譲 トマス・J.スタンリー 方波見寧 ヘンリー・デンカー 藤原美喜子 ジム・ブラウン 森永卓郎 尾上堅視 藤川太 遠藤浅蜊 廣田弘毅 彩坂美月 キャサリン・フィッシャー 都築響一 森岡浩之 中嶋博行 岸恵美子 高田侑 トニー・パーカー 前川裕 小泉喜美子 佐々木謙 林望 山形優子フットマン 細沢祐樹 ラリー・ジョンソン 桜庭一樹 中西佐緒莉 村上尚己 山田順 永野良佑 加谷珪一 ローズ・ジョージ 岡本和久 國場弥生 長岐隆弘 花輪陽子 長谷川高 佐伯良隆 イザベラ・バード ジョン・カッツェンバック 三上延 松村比呂美 村田くみ 沢村凜 ローレンス・ブロック 矢口敦子 山本御稔 武光誠 池谷裕二 井沢元彦 キャスリン・アシェンバーグ 石川結貴 近藤雅樹 神崎宣武 森真一 高野和明 マイクル・クライトン 菊地ひと美 坂東眞砂子 林秀彦 服部幸應 勝崎裕彦 マーチン・リンストローム 杉浦日向子 利倉隆 久保田裕道 ジョン・C・ボーグル 結城五郎 近衛龍春 山本譲司 山田和 ドナ・ウィリアムズ 横山光昭 石井希尚 井戸美枝 小川勝己 古市幸雄 スティーヴン・D・レヴィット スティーヴン・J・ダブナー マーク・クリッツマン 加藤廣 舞城王太郎 瀬名秀明 下関マグロ パトリシア・コーンウェル 劇団ひとり 篠田節子 山本成一郎 市田ひろみ キャロル・オコンネル ゾラン・ジフコヴィッチ ローリー・コルウィン 山田登世子 斎藤環 細野真宏 小田明美 サラ・ウォーターズ 島田裕巳 米澤穂信 ジェイムズ・パタースン 大村あつし ジョン・バーナム・シュワルツ 多田文明 小和田哲男 明智憲三郎 サイモン・ベケット トマス・H・クック ジュリー・パーソンズ あらかわ菜美 白石昌則 東アジア怪異学会 釜口浩一 堺屋太一 石原慎太郎 柴田佳秀 久能木紀子 米山秀隆 パディ・ドイル 村上早人 塩野七生 隆慶一郎 きくちいま 井上順孝 五十嵐太郎 桑嶋幹 池田圭一 山崎正和 町山智浩 内山安雄 プリーストリー 

プロフィール

+紙魚+

Author:+紙魚+
趣味:読書&投資

でも語れるほどでもない。


ブログランキング・にほんブログ村へ

ブログ内検索
+紙魚+にひと言送る

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
amazonで検索
広告


広告
広告